効果的な使い方

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How to use

様々な効果的な使い方を覚えて、ストレッチポールを有効活用しましょう!

正しく使うためのエクササイズ解説

ストレッチポール使用方法の理解を深め、より効果的にエクササイズを行っていただくために、
ストレッチポールの正しい使い方を動画でわかりやすく解説します。

How to use 01

基本の使い方
(動画付き)

ベーシックセブン
エクササイズ

How to use 02

ウエストの
引き締め

コアスタビライゼーション

How to use 03

肩、腰の
リラクゼーション

コアリラクゼーション

Before exercise

エクササイズを始める前に

ストレッチポールで『ベーシックセブン』を経験された方から「背中がべったりして気持ちいい」「床に沈みこんでいく感じがする」といった感想をよく聞きます。
これはストレッチポールで背骨まわりの筋肉が緩み背骨が正しい位置に戻ったからです。

さらに、「ぐっすり眠れるようになった」「体の疲れがとれた」などのリラクゼーション効果があるということも専門機関による研究データとして証明されています。
リラクゼーション効果は、コアコンディショニングエクササイズを行うときの環境を整えることで、さらに深めることができます。

おすすめの環境として『室温』『明るさ』『音楽』『香り』をご提案します。

About Environment

室温について

体をゆったりさせて、筋肉を緩ませるにはある程度の室温が必要になります。
快適な室内温度は個人差がありますが、だいたい冬で20~23℃、
夏で25~28℃ぐらいです。ストレッチポールを指導するサロンや治療院では
床暖房を整備しているところも見られます。

ご家庭ではお風呂上りなどの体が温まったときに行うのがおすすめです。

明るさについて

室温と同じくらい大切なのが、部屋の明るさです。少し暗いほうが気分がおちついて、リラックスできます。
ストレッチポールを指導するサロンでは、薄暗くしてそのまま眠りに誘うところもあるようです。昼間にストレッチポールを行うときはカーテンで明るさを調節してみるとよいと思います。

夜ぐっすりと眠りたいときは、照明を落として、ストレッチポールから降りたら、
そのまま眠れるように寝室で行うのもいいでしょう。

音楽について

体を休め、副交感神経を優位にするには音楽による効果も絶大です。
ゆったりした音楽がおすすめです。

よく「1/fゆらぎ」がリラックス効果をもたらすという話は耳にしますが、
多くのピアノやバイオリンを主とする曲は「1/fゆらぎ」になっているようです。
これに限らず自分がリラックスできると感じる曲を聞きながらエクササイズを
行うと、さらにリラックス効果が期待できますね。

香りについて

このところアロマテラピーという言葉をよく聞きますが、
香りによる脳への刺激も、専門家による研究成果が現れています。
香りはそれぞれの用途に応じて使い分けることが大切です。

ストレッチポールでエクササイズを行う際には
リラックス効果のある香りを選ぶとよいでしょう。

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ストレッチポール使用方法の理解を深め、より効果的にエクササイズを行っていただくために、
ストレッチポールの正しい使い方を動画でわかりやすく解説します。

How to use 01

基本の使い方
(動画付き)

ベーシックセブン
エクササイズ

How to use 02

ウエストの
引き締め

コアスタビライゼーション

How to use 03

肩、腰の
リラクゼーション

コアリラクゼーション